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海を駆ける

制作年:2018年/本編時間: 107 分

世界の映画人が注目する深田晃司×ディーン・フジオカ新境地

  • 新作

視聴ポイント

HD(高画質)

540ポイント/48時間

  • テレビ対応

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432ポイント/48時間

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作品詳細

海を駆ける

アジア・ヨーロッパとの3か国共同制作による新たな日本映画の形がここに

インドネシア、バンダ・アチェの海岸で謎の男(ディーン・フジオカ)が倒れている。日本からアチェに移住し、NPO法人で災害復興の仕事をしながら息子タカシ(太賀)と暮らす貴子(鶴田真由)。タカシの同級生のクリス(アディパティ・ドルケン)、その幼馴染でジャーナリスト志望のイルマ(セカール・サリ)が、貴子の家で取材をしている最中、その正体不明の日本人らしき男が発見されたとの連絡が入る。まもなく日本からやって来る親戚のサチコ(阿部純子)の出迎えをタカシに任せ、貴子は男の身元確認に急ぐ。記憶喪失ではないかと診断された男は、結局しばらく貴子が預かることになり、海で発見されたことから、インドネシア語で「海」を意味するラウと名付けられる。ほかには確かな手掛かりもなく、貴子とイルマをはじめ、タカシやクリス、サチコも、ラウの身元捜しに奔走することになる。片言の日本語やインドネシア語は話せるようだが、いつもただ静かに微笑んでいるだけのラウ。その周りでは少しずつ不可思議な現象が起こり始めていた…。

スタッフ

[監督]深田晃司[製作]新井重人[エグゼクティブプロデューサー]太田和宏/荒木宏幸/江口航治/宮崎伸夫/梅村昭夫/澤田正道[プロデューサー]小室直子/紀嘉久[脚本]深田晃司[撮影]芦澤明子[編集]深田晃司[音楽]小野川浩幸[照明]永田英則

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