アカギ 鷲巣麻雀完結編
アカギ 鷲巣麻雀完結編
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アカギ 鷲巣麻雀完結編

現代麻雀漫画の金字塔!アカギ「鷲巣編」が完結!

2018年 3話

  • エピソード
  • 作品詳細
  • 第1話

    昭和40年、夏。後に裏麻雀界の伝説となった、アカギ(本郷奏多)対鷲巣(津川雅彦)の一戦。裏社会の帝王、鷲巣は、全財産を…アカギは致死量の血液を賭けた死闘となった。そして六回戦南一局一本場。ついにアカギは鷲巣の現金を枯渇させ、鷲巣からの血取りに成功する。アカギは互いに血を取り合う修羅の麻雀に、鷲巣を引きずり込んだのだ。しかし、アカギに勝機が見えるも鷲巣の強運で覆され、絶体絶命…。勝負は佳境へ―

  • 第2話

    アカギが最終局として臨んだ南三局。理想的なテンパイを引き入れた鷲巣に対しアカギの手配はゴミ手。しかし粘るアカギは安岡が捨てた牌を次々にポンしていき、残り7枚のうち6枚が黒牌という手牌にする。鷲巣から見るとアカギはホンイツのテンパイの様に見える。直撃放銃を避ける鷲巣は思うように牌が引けずテンパイを崩していく。徹底的に直撃を避ける鷲巣に対してアカギは、誰も思いつかないような闘牌で鷲巣からの直撃を狙う。

  • 第3話 (最終話)

    アカギ対鷲巣の死闘、ついに六回戦南四局のオーラス。鷲巣はなんと配牌で国士無双のテンパイを引き入れる。待ちは鳳凰を象った1ソウ。アカギもチンイツの多面張テンパイを引き入れ、何とか互角の闘いに持ち込む。しかし鷲巣は「次のツモで、わしの国士を成就させる1ソが、鳳凰が舞い降りる…。そしてお前は死ぬ。それが定めだ」と言い放つ。アカギ対鷲巣 果たしてどちらが勝利をして生き残るのか?長い長い伝説の一夜が明ける。

作品詳細

物語には想像もつかない結末が待っていた―。見所の麻雀シーンも、前作を超えるCGを駆使して表現。原作の世界観をダイナミックに描き、原作ファンも麻雀ファンも唸らせる!

昭和40年、夏。後に裏麻雀界の伝説となった、アカギ(本郷奏多)対鷲巣(津川雅彦)の一戦。裏社会の帝王、鷲巣は、全財産を…アカギは致死量の血液を賭けた死闘となった。そして六回戦南一局一本場。ついにアカギは鷲巣の現金を枯渇させ、鷲巣からの血取りに成功する。アカギは互いに血を取り合う修羅の麻雀に、鷲巣を引きずり込んだのだ。しかし、アカギに勝機が見えるも鷲巣の強運で覆され、絶体絶命…。勝負は佳境へ―

スタッフ

[監督]久保田充[製作]齊藤肇[プロデューサー]長内敦/伊藤裕史[原作]福本伸行[脚本]田辺満[音楽]牧戸太郎[主題歌]湘南乃風[編成]渡部康弘[ナレーション]田中良典

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