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島銃士
島銃士
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島銃士

ジョン・ヨンファ(CNBLUE)、キム・ヒソン、カン・ホドン 都会で暮らす3人がのどかな島での生活に癒される!

2017年 31話

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予告編

  • エピソード
  • 作品詳細
  • 第1話 集結した島銃士

    晴天の木浦(モクポ)港に集結した3人の島銃士。島にロマンを求めるカン・ホドン、優雅なバカンスを想像するキム・ヒソン、夢の暮らしを思い描くジョン・ヨンファだ。ソウルでの多忙な生活を忘れて3人が向かった最初の目的地は、木浦(モクポ)港から船で4時間の牛耳(ウイ)島。魚がよく獲れ、少数世帯が暮らす村が点在するこの島で、ベテランタレント、トップ女優、人気歌手という異色の3人が繰り広げるサバイバルライフが始まる。

  • 第2話 ゲスト第1号との対面

    ゲスト第1号が、すでに牛耳(ウイ)島に到着していると知った島銃士3人は、ゲストのステイ先へと向かう。情報は「俳優」ということのみ。あの人かこの人かと名前が飛び出す中、ホドンが「ソ・ジソブ」にオファーしたことを思い出す。道中、食べ物のにおいに誘われて島民宅へ立ち寄った3人は、さばかれたサメを見て大騒ぎ。そして、ゲストのステイ先へ到着すると、おばあさんはイケメンが来ていると言う。いよいよ、対面の時がやって来た。

  • 第3話 島の朝を迎えて

    牛耳(ウイ)島で迎える初めての朝、島銃士3人がマイペースに起床する中、ゲストのテ・ハンホはヤギの散歩に悪戦苦闘。一方、ヒソンは起き抜けに演歌を聴き出す。島でのジョギングに憧れるヨンファは、ホドンとともに海辺へ繰り出す。しかし、憧れの「島ラン」は、すぐに中断。ホドンが村長から漁の手伝いを引き受けてしまったからだ。村長夫妻と漁船に乗り、漁ポイントまで来たホドンとヨンファを待ち受けていた海上の洗礼は…。

  • 第4話 自炊に悪戦苦闘

    料理が苦手な島銃士3人が自炊に挑戦。ヨンファは、釜でご飯を炊くために薪割りを始めると、すぐに要領を得る。ヒソンが米をとくが、水の量で揉める3人。ホドンとハンホが人生で初めて魚の処理をすることになったものの、ハンホは、遠目から見ているだけ。日も暮れた頃、ついにご飯釜をオープンし、海の幸を堪能する。ごちそうを味わった後は、部屋に戻って2次会がスタート。「結婚」の話題になり、ホドンがヨンファの気持ちを尋ねる。

  • 第5話 予期せぬ島の試練

    1時間かけてたどり着いたチンリ村で、豚の三枚肉の調達に成功したホドンとハンホ。戻りの船に無事間に合い、大量の肉をかついで乗り込んだ2人を待っていたのは、2番目のゲストであるキム・ジョンミンだった。船中、ヨンファの話題で持ち切りになるが、その頃、当の本人は、炭酸ジュースを求めて自転車で奮闘中。部屋で休むヒソンがリクエストしたアイスコーヒーも手に入れ、来た道を戻るヨンファを、満潮という試練が待ち受ける。

  • 第6話 トラウマの克服

    早朝から久々のメイクをしている、島美人ことヒソン。魚へのトラウマを克服すべく、ホドン、ジョンミンと一緒に、カニ漁へ出陣するのだ。3人を乗せた小さな船は、高波の中を走り、漁ポイントへ到着。続々と揚がる魚たちに対面し、ヒソンはついに、ヌルヌルしたかわいい顔の魚に、初タッチを果たす。そんな中、ホドンに続いてジョンミンが船酔いでダウン。その頃ようやく起きたヨンファは、この日も朝食をたらふく食べ、巻き貝獲りへ出かける。

  • 第7話 島旅第2弾のはじまり

    再び木浦港へ集結したホドン、ヒソン、ヨンファ。再会を喜び合う島銃士3人は、直前に知らされた目的地・黒山島へと出発する。船中、3人が牛耳島の思い出話で盛り上がっている頃、島旅第2弾のダルタニャンとなる男を乗せた1隻の船が、荒波に立ち向かっていた。ヒソンのおもしろトークで2時間が経過し、黒山島に到着。熱烈な歓迎を受けた人気スターたちは、気分上々で黒山島での生活に期待を寄せるが、新たな事実を知らされて…。

  • 第8話 リミテッドアイランド

    島旅第2弾の舞台は、島全体が国立公園に指定されている永山島。自然保護のために、観光客数を制限している。到着後、3人はステイ先へ。なんとホドンとヨンファは同じ家、ヒソンは一人暮らしのお母さんが待つ家へと向かう。迎えた朝、濃霧発生のため出船制限を知らせる島内放送が流れ、島はのんびりムードに。ヒソンは、お母さんのためにいかだを作ると約束する。まさか木工人生最大のピンチが待ち受けているとは知らずに。

  • 第9話 ダルタニャンの正体

    濃霧の中、海を眺める黒スーツの男。その男の背中に質問を投げかけると、挙手で答えてくれる。ついに正体を明かした男の名は、キム・レハ。名悪役俳優がダルタニャンとなって、島旅に参戦する。レハをステイ先へ案内すると、お母さんはなぜかヨンファを歓迎する。道中で村長と遭遇した3人は、大喜び。明るい村長はトークが冴え渡る。出船制限が解除され、ヒソンとヨンファの姉弟ぺアは、いかだに乗って永山島での初漁に出る。

  • 第10話 いざ、ムール貝漁へ

    晴天となった永山島では、滞在中最初で最後のムール貝漁が行われる。そんな貴重な機会を得た島銃士は、期待を胸に船で出漁。一方、いかだに乗って現れたレハは初めてとは思えない舵取りを見せ、すっかり島民と化す。岩の上で作業開始後、お手洗いはどうするのかという素朴な疑問が浮かんだヒソン。おばあさんからは岩の高い所ですればいいというアドバイスが。そんな中、姿が見えなくなったヨンファは、電波が届かない洞窟に漂着する。

  • 第11話 魚釣りの才能

    船着き場で釣りにいそしむ島銃士。早速ホドンが釣り上げ、魚が苦手なヒソンも釣れてしまう。大騒ぎのヒソンに視線が向かう中、遅れて初の獲物を得るヨンファ。そこにレハが合流するが一匹も釣れず、いかだ漕ぎで得た島民の称号は剥奪の危機か。島銃士たちが釣った魚の刺身を堪能している頃、黒山港にはユーモラスでモデル風のダルタニャンが到着。ヨンファが買い出しのため黒山島へ向かう一方で、ヒソン、ホドン、レハはいかだを作り始める。

  • 第12話 芸人顔負けの2号

    2番目のダルタニャンであるイ・ギュハンが加わった永山島は、新しい一日を迎える。ヒソンとレハは、野イチゴを摘み爽やかな朝の時間を過ごす。ハイテンションでおかしな英語を話すヨンファは、皆から相手にされず。そして、全員が集合しての朝食中、この日もギュハンのトークは絶好調で、漁に出てもその勢いはとどまることを知らない。一方、レハはステイ先の縁台を巧みに修理し、ヒソンはヨンファとともに島銃士が来た証しを残そうとする。

  • 第13話 新たな幸せを祝う島

    島旅第3弾は全羅南道・莞島から船で出発し、舞台となる真夏の生日島へ。莞島に集結したホドンとヒソンは用意されたおんぼろトラックで港まで移動することに。その頃すでに、ダルタニャンとなる歌手のジョン・パクが生日島へ向かっていたが、スタートから天然ぶりを発揮する。一方、生日島に到着したホドンとヒソンを迎えてくれたのは、大きなケーキのオブジェ。毎日新たな幸せを祝う生日島で、島銃士3つ目の旅ストーリーが動き出す。

  • 第14話 生日島での初食事

    ホドン、ヒソン、ジョン・パクの3人はヒソンのステイ先で生日島、初の食事を頂くことに。お母さんが用意してくれたのは、超特大マナガツオの煮つけ。お母さん自慢の一品に、一同から驚きと感動の声が上がる。食事後、ホドンとジョンはそれぞれのステイ先へ移動するが、どこに行ってもお母さんたちから人気上々のホドン。アイドルの扱いを受けるホドンのファンミーティングなるものが繰り広げられる横で、蚊帳の外のジョンは撃沈する。

  • 第15話 初の女性ダルタニャン

    生日島2番目のダルタニャンが女性だと聞いたホドンとジョン・パクは、胸を躍らせながら約束の場所へと迎えに行く。その人物はヒソンのライバルを名乗る女優。ヒソンは、ドラマの共演で意気投合した親友との対面を果たして大喜び。到着早々のダルタニャンを連れて、船でアワビの養殖場へと繰り出す。この日の作業は、アワビの餌にする全長100メートルの昆布を回収すること。昆布遊びを堪能後、いよいよ4人は獲りたてアワビにかぶりつく。

  • 第16話 無言のゲーム対決

    生日島の夜は、チーム対抗のゲームが繰り広げられる。途中、声を出したらアウトというルールを追加。ジェスチャーと表情で会話をする中、ダルタニャンのコ・スヒが必死で訴える。トイレに行かせて、と。しかし、なかなかトイレ行きの許可はでない。ゲームの勝敗が決まれば、罰ゲームの女王・ヒソンの出番だ。続いて4人はビールタイムに突入。頑張った自分たちを慰労していると、突然立ち上がったホドンが台所へ行き料理を始める。

  • 第17話 帰ってきた末っ子

    穏やかな海原を進む船。デッキで爽やかな海風に当たっているのは次のダルタニャンか。いや、違う。ダルタニャンを気取る島銃士の末っ子だ。一方、すでに生日島での生活を満喫中の4人は、直角につながった伝説の洞窟があるというヨンリャン島へ。そして、島民の熱烈な歓迎を受けながら、ワールドスターのヨンファが生日島の地に降り立つ。しかし、島銃士2人とダルタニャン2人は、隠れて待つヨンファが石を投げても気づく様子がなく…。

  • 第18話 バトミントン戦争

    迎えた平和な朝、起き抜けからお腹が空いているヒソンとスヒの「ヒ姉妹」。牛丼を作り始めるヒソンを横目に、スヒは気が気でならない。斬新なヒソン流の調理方法で牛丼が出来上がった頃、ジョン・パクとヨンファも匂いにつられて集合。ヒソンの料理は弟たちには好評で、批判をしたスヒは立場なし。食後は洗い物を賭けて、バトミントン対決。しかし、お遊びはここまで。この後、生日島青年会バトミントンチームを相手に決戦の時を迎える。

  • 第19話 島美人のみぞ知る

    4つ目の島旅に期待を膨らませ、木浦港へ一番乗りしたのは末っ子のヨンファか。それとも隊長のホドン?まさかの女優・ヒソン?その姿は島銃士ではなく、肉を持参するほどの用意周到で登場したダルタニャンだった。後に集合した島銃士は、相変わらずのドタバタぶり。ホドンとヨンファが知らされていない行き先をヒソンだけが知っていて、すでに記事が出ていたというから驚き。さあ、ヒソンと「その他」2人が目指すのは、神秘の島・紅島だ。

  • 第20話 獲れたて魚介類三昧

    紅島初めての夜、島銃士たちが集合するのは、ホドンが運命的な再会を果たしたステイ先。今回のダルタニャン・歌手のコミは肉を持ってきてくれたうえに、早速、料理にとりかかるという活躍ぶりだ。しかし、そんなコミに揺さぶりをかける大物が登場。火おこし中のヨンファが勇んでその大物に立ち向かおうとするが、あっさり降参してしまう。ホドンの帰宅後、村長から花のように飾られたムール貝など魚介類の差し入れが届き、一同の頬が緩む。

  • 第21話 お出迎えの儀式

    おなじみの木浦港、紅島2番目のダルタニャンが黒塗りの車で登場し、次々と荷物を降ろす。その前代未聞の荷物量は、移住レベル。荷物に負けそうになりながら、ようやく船に乗り込んだダルタニャンを襲ったのは、ひどい船酔いだ。一方、紅島でもホドンが慢性的な船酔いを訴えるが、休んではいられない。この日のメインミッションは、皆でダルタニャンを迎えに行くことだからだ。イケメン、大先輩、外国人、ヒソンの夫…恒例の予想大会が続く。

  • 第22話 諦めなければ叶う夢

    晴天の朝、ダルタニャンのカン・ジファンはステイ先のご近所にも律儀に挨拶。その後は、ステイ先のお母さんと深い話をして距離を縮める。その頃、コミは寝ていたホドンを誘って、サヨリが釣れるという防波堤へ。しかし、サヨリを待つ時間がひたすら流れ、紅島での釣りのテーマは「諦めないこと」に決定。後から参戦したジファンも、同じことを痛感する。気づけば辺りは暗く、ヒソンとヨンファの姉弟はペアルックで食事の準備を始める。

  • 第23話 大自然とダンス対決

    太陽が照りつけ気温が上昇する紅島。しかし、どんなに暑くてもホドンとヨンファ兄弟は、ひっついて離れない。そんな2人は、船で絶景ツアーに出発。海にそびえ立つ大きな岩の門は、まるで芸術作品のよう。自然に酔いしれていたその時、2人を呼ぶ声が。紅島3人目のダルタニャンが岩の上から手を振っている。対面後、ダルタニャンにダンスを要求するホドン。隊長の命令には、誰も逆らえない。彼は大自然を舞台に、音楽なしで踊り出す。

  • 第24話 島美人、海女になる

    早くも紅島4日目の朝。まだメンバーが夢の中にいる頃、ヨンファは一足先に帰路につく。起床したダルタニャン、INFINITEのソンギュの耳に入ってきたのは、村内放送。アワビ獲り決行のお知らせだ。そこで、海女のウエットスーツに身を包むヒソン。やはり島美人は何を着ても様になる。船から海に入ったホドンとヒソンに遅れて、ソンギュも決死のダイブ、水恐怖症を克服する。獲物を求めて潜った後は、虹をまとった滝で心身を癒す。

  • 第25話 目指すは5番目の島

    肌寒い秋の日、群山港に集結した島銃士。ワールドスターのヨンファは謎のスペイン語を話し、テンション高め。そして、すっかり秋の装いのヒソンと、季節を問わず麦わら帽子をかぶるホドンも登場。島旅第5弾の行き先は於青島。透き通った海と美しい灯台を誇る島。しかし、これまでとは大きく違うことが。すでにダルタニャンの正体が明かされているのだ。あの人かこの人かと予想する楽しみが奪われた島銃士だが、笑いに包まれていざ、出発。

  • 第26話 後ろ姿の真実

    島旅も5回目となり、すでに於青島になじみ始めた島銃士は、ダルタニャンに会いに行く。次のダルタニャンの正体はドラマでヒソンの夫役を演じたチョン・サンフンだと聞かされていた3人。しかし、その後ろ姿を見て確信が揺らぐ。急に敬語になるホドン。振り返ったのは、声が素敵な演技派俳優オ・グァンロクだった。ヨンファは早速、声モノマネに挑戦。詩を詠み、コーヒー豆を持参している先輩俳優との島旅に、期待が膨らむ。

  • 第27話 大漁宣言

    まだ空が暗い早朝の於青島、冷水を浴びる男・グァンロク。ニワトリよりも目覚めが早い。しばし、モーニングコーヒーを楽しんだグァンロクは、ホドンとともに朝の漁へ出発だ。村長伝授の釣り方法では一気に大量に釣れるというから、期待が膨らむ。しかし、自然はいつも予測不可能。期待を裏切る結果で、船内に不穏な空気が流れる。一方、ヒソンとヨンファはおいしすぎる朝食を堪能しながら、漁から帰れないホドンの話に花が咲く。

  • 第28話 島風癒し時間

    ダルタニャン初のドッキリ作戦で合流したチョン・サンフン。年齢の件でいきなりの謝罪会見が始まる。時折テンション高めのヨンファとも、すっかり意気投合。サンフンのステイ先では、釣りたてのスズキを丸ごと1本準備してくれるという歓迎ぶりだ。新鮮食材の夕食に期待が高まる。そして、ヨンファ持参の電動カートがついに解禁。島道を爽快に走り海辺へ。癒やしの時間に大満足のヨンファ。帰宅後は、サンフンの鶏コントが待っている。

  • 第29話 クジラに馳せる夢

    明け方の港に、派手な服装の男が登場。島旅らしくない格好のこの男は於青島3人目のダルタニャンだが、船内に入るなり爆睡し始める。一方、於青島ではホドンとサンフンが出漁する。2人を乗せた船が進むのは、昔、捕鯨が盛んだった海。今も時々クジラが姿を現すと知り期待が膨らむ。2人が人生最大級の魚を釣りあげた頃、第3のダルタニャンが島に降り立つ。彼がカツラを被って企んだサプライズの標的は、気持ちよく睡眠中のヨンファだ。

  • 第30話 楽しさの追求

    ヨンファとダルタニャンのチョ・セホは、青空の下で朝食づくり。やって来たヒソンは、セホを質問攻めにして恋バナを聞き出す。そして、布団の中のホドンを呼び、おもしろいことを要求するセホ。続いて、サンフンのステイ先に一同が集合。顔を見た瞬間から、サンフンとセホのコントがスタートする。お母さん特製の島ランチを堪能した後は、皆でトークタイム。徹底的な準備をしてきたと噂のセホは、完コピでホドンのものまねを披露する。

  • 第31話 (最終話) 島の幸せな朝

    迎えた於青島4度目の朝、ホドンとセホの師弟愛が熟してラブラブに。そんな2人のいびき大合唱を朝方まで鑑賞したヨンファ。一方、ヒソンはサンフンとともに、ムール貝入り魔法のわかめスープで満ち足りた朝食をいただく。その後、ヒソンとヨンファ、セホはカニ漁に挑戦。船にどんどん揚がるカニに噛まれないよう慎重に作業をする。その頃、グァンロクは於青島のシンボル赤い灯台を目指し、マラソンランナーさながらの走りを見せる。

作品詳細

旅に出るのは人気バンドCNBLUEのリーダージョン・ヨンファ、「悲しき恋歌」から「シンイ―信義―」まで、日本の韓流ブーム初期から現在まで高い人気を誇るキム・ヒソン、そして、韓国の国民的お笑い芸人のカン・ホドン。都会の喧騒を離れのどかな島での生活で、日頃は見られない新たな魅力が開花!?当初は、苦手な虫の出現に大騒ぎしたり、突然の断水におろおろしたり、都会の生活に慣れた3人は悪戦苦闘。しかし、島の人々と寝起きを共にし、料理を教わったり、漁に出たりするうちに、ないないづくしの生活にも次第に馴染みはじめる。雄大な自然と豊かな人々に囲まれた生活で、いつしか3人も島民の一員に!?

キャスト

ジョン・ヨンファ キム・ヒソン カン・ホドン

スタッフ

[監督]パク・サンヒョク[プロデューサー]キム・ヨンファ/ヒョンドン
(C)CJ E&M Corporaton
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