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そこにきみはいて
嘘でも 特別だった 本当のことは 言えなかった 近くて遠いわたしたちは、何かが変わる予感がしていた
2025年 97分
予告編
作品詳細
海沿いの街を旅する香里(福地桃子)と健流(寛一郎)は、恋人というより、どこか家族のようだった。だが入籍が近づいたある日突然、健流は自ら命を絶つ。お互いにとって一番の理解者だと信じていた香里はショックを受け、健流と出会う以前のように他人に対して心を閉ざす。そんな中、香里は健流の親友であったという作家・中野慎吾(中川龍太郎)のことを思い出し、彼の元を訪ねる。健流の知らなかった一面を知るために、ふたりは街を巡りーーー。
スタッフ
[監督]竹馬靖具[脚本]竹馬靖具[エグゼクティブ・プロデューサー]本間憲/河野正人[企画・プロデュース]菊地陽介[ラインプロデューサー]本田七海[原案]中川龍太郎[音楽]冥丁[撮影]大内泰[録音・整音]伊豆田廉明[美術]畠智哉[助監督]平波亘[ヘアメイク]藤原玲子[スタイリスト]石橋万里[制作担当]中島正志[音響効果]内田雅巳[編集]山崎梓[スチール]水津惣一郎[宣伝プロデューサー]伊藤敦子[宣伝美術]石井勇一[予告編制作]松田朋子[制作プロダクション]レプロエンタテインメント[宣伝]ミラクルヴォイス[配給]日活関連キーワード
竹馬靖具(C)「そこにきみはいて」製作委員会











